図工4年「共同制作」
2024年11月14日 13時13分4年生の共同制作は「翔る龍」。
カラービニル袋を使って、龍をつくりました。
同じようにつくっていますが、クラスによって違うのが面白いです。
玄関で皆さんを迎えます。
4年生の共同制作は「翔る龍」。
カラービニル袋を使って、龍をつくりました。
同じようにつくっていますが、クラスによって違うのが面白いです。
玄関で皆さんを迎えます。
明日の消防署見学に向けて、職員の方々に質問したいことは何かを考えて、ワークシートにまとめました。明日の消防署見学がとても楽しみです!
各学級でルールの工夫にも力を入れて取り組んでいます。「走って周るコーンの数を増やし、入る得点の数を増やしたい」「ノーバウンドで取ったボールはアウトにしたい」「守る側のアウトの仕方を変えたい」などの意見が出ました。クラスで楽しみながら試合に取り組むためには、どのようなルールにしていくのかを、試合を積み重ねていくことで考えられるようになってきました。成長です!!
6年生のパフォーマンスは「音楽にのせて学校を彩る」です。
音楽で取り組んでいる合奏に合わせて、プロジェクションマッピングを発表します。
今回は、プロジェクションマッピングをつくるためのアプリを試しました。
使いながら、いろいろなやり方を思いついていました。
展覧会で行う3年生のパフォーマンスは、「ブラックライトパフォーマンス」です。
ブラックライトの特性を生かしてハンドダンスをします。
今日は、どんなものなのか内容を理解して、試してみました。
クラスごとにどんなダンスにするか考えます。
展覧会で行うパフォーマンスの練習を始めました。
4年生は「光で描く」。光を使ってクラスごとに絵を描きます。
まずは、どんな表現なのかを試しました。
懐中電灯の光を生かして描きます。
幻の種から、根が出て、芽が出て、伸びて、花が咲きました。
どんな花でしょう。
途中の作品を並べ、友達の作品を鑑賞しました。自分でもやってみたい表現や、友達の表現の工夫に気付きました。
最後の仕上げをしました。
幅跳びでは、色々な練習の場を用意して楽しみながら記録の向上を目指しています。
本やiPadを使って、自分のお気に入りのことわざ・故事成語を見付け、ワークシートにまとめました。
10月28日(月)と29日(火)の2日間にわたって、生山ヒジキ先生によるなわとび教室がありました。ヒジキ先生は日本で唯一のプロの縄跳びプレイヤーです。「24時間縄跳びを跳び続けた男」「ギネス14冠」、テレビでも活躍中です。テンポよく楽しく縄跳びのコツを教えてくださいました。縄跳びが得意な子もまだ慣れていない子もみんな笑顔でチャレンジできました。
3年生の体育では「ベースボール型」の授業に入りました。打ってもよし、投げてもよし、蹴ってもよしのルールです。楽しそうに運動に取り組んでいました。
12月に行われる展覧会では、1~6年生、教職員、保護者が同じ題材に取り組む「全校共通制作」も展示します。
10月22日~24日に「ひかりのはな」を制作しました。
紙を、折って、切って、組み合わせる、という簡単な内容ですが、そこに「色」「形」からつくりだされる、図工ならではの面白さがあります。
発達段階を考えて、1,2年生は100色折紙、3~6年生は透過性のある薄い紙を使いました。
低学年では、このような惺作に慣れていない人もいましたが、短時間で、折って切ることのでできる形を楽しめるようになっていました。
3年生以上は、重ねることでできる色や、組み合わせも考えてつくる人も多かったです。
参加してくださった保護者の皆様ありがとうございました。
分かりやすい文章の組み立てや例の書き方を理解し、自分が紹介したい食べ物についての文章を書いています。
6年生の応援団が各クラスをまわり、振り付けを教えてくれました。
赤と白で振り付けが違うため、自分の組の振り付けを一生懸命覚えていました。
明日の運動会では、応援団を見習って大きな声で精いっぱい自分の組を応援する姿を期待しています。
アボリジナルアートを鑑賞し、その特徴を味わいながら、自分なりの表現に取り組んでいます。
文字の文化をもたないアボリジナルは、色、形、模様をもとに点や線を使って、伝えたいことを残してきました。
4年生のアボリジナルアートです。