図工3年「くぎうちゲーム」 2024年2月29日 13時35分 今日でくぎうちの仕上げです。 「楽しいゲーム」にするためには、ビー玉がどのように転がるのかを考えて釘を打つ必要があります。 例えば、5点と30点では、30点の方が入りにくい方が面白いです。そのために、自分で何回もビー玉をはじいて、どのような軌道で転がるのかを試しながらくぎを打つ位置を決めます。 この「試す」「よりよくする」ことがこの学習の楽しいところ。 「完成した」という子も、何度も試して、より楽しいゲームになるよう取り組んでいました。