図工6年「水玉の輝き」 2024年1月30日 14時04分 水と容器を使って、その特徴や様子を捉え、よさや美しさを味わいましょう。 水は、色を付けて色水にすることもできます。 容器は、透明のカップや、透明の下敷き、スポイトなどを使いました。 色の混ざりあう様子や、下敷きに乗せたときの水玉のように盛り上がる形、 バケツやじょうろを使い流れる様子を表現したり、空中に放ったときの偶然の形の面白さを感じたり、 いろいろ試しながら撮影しました。 鏡やライトなどの面白さを生かしたものもありました。 友達と協力して、楽しく活動しました。